ドラ麻雀は安全?合法的に賭け麻雀ができる理由や運営の信頼性を徹底解説!

画像引用:ドラ麻雀

日本では賭け麻雀をすると法律違反となり、処分の対象となってしまいます。
賭け麻雀で話題になった有名人も多く、知らない間に事件に巻き込まれてしまうことも少なくありません。
しかし、ドラ麻雀は日本国内からネットを使って合法的に賭け麻雀ができるサイトであり、多くの方がギャンブルを楽しんでいます。

 

この記事では、ドラ麻雀を合法的に楽しめる理由について解説しています。また、運営会社の信憑性などの情報もお伝えしていますので、賭け麻雀について詳しく知りたいという方はぜひ参考にしてくださいね。

 

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ドラ麻雀は安全?合法的に賭け麻雀ができる理由とは

日本国内で行われる賭博行為は基本的に違法であり、賭け麻雀も賭博行為に含まれます。
いきなり逮捕されるようなことはほとんどありませんが、法律違反にあたることは間違いありません。
しかし、賭博行為が合法化されている国で行う賭け麻雀なら、合法として扱われることになるのです。

 

以下は、ドラ麻雀が保有しているライセンスの一部になります。

 

画像引用:ドラ麻雀

 

ドラ麻雀は、カジノが合法化されているマン島のライセンスを保有しているオンラインカジノです。
マン島はイングランドとアイルランドの間に浮かんでいる、人口8万人の小さな島国になります。
ここで行われるカジノは合法で、日本人が参加したとしても逮捕されることはありません。

 

ドラ麻雀の運営会社の概要をチェックしてみましょう。

 

運営会社

Mahjong Logic Limited

会社所在地

2nd Floor Atlantic House, 4-8 Circular Road, Isle of Man, M1 1AG

メールアドレス

info@doramahjong.com

 

運営会社の所在地は、ライセンス発行国と同じマン島にあります。
賭け麻雀の胴元が日本国内にいないので、その段階で賭博罪が成立することは無くなるのです。
これがドラ麻雀を日本国内から合法的にプレイできる理由になります。

 

ドラ麻雀は麻雀の特化したサイトですが、扱いとしてはオンラインカジノと変わりません。
ベラジョンなどのオンラインカジノと仕組みはほとんど同じなので、安全にプレイすることができます。

 

ドラ麻雀が安全な7つの理由を解説

ドラ麻雀はマン島政府発行のライセンスを取得し、海外に運営拠点を置いているカジノサイトです。
賭博罪に問われるリスクはありませんが、イカサマなど不正の危険性を心配する方も多いのではないでしょうか。

 

ドラ麻雀には不正ができるような仕組みはなく、プレイヤーは安全に遊ぶことができます。
その理由を、7つの項目に分けて解説していますので、不安に感じる方はぜひチェックしてみてくださいね。

 

第三者機関の監視が入るため運営側は不正ができない

ドラ麻雀は、マン島政府が発行するオンラインゲームライセンスを取得しており、さらにオンラインゲームの規制を行う非営利団体「ecogra」からの認証も受けているサイトです。
これらの第三者機関はドラ麻雀を現在も監視し続けており、不正が行われていないかどうかを確認し、問題が見受けられる場合はライセンスが剥奪されます。

 

イメージとしては以下の図の通りです。

 

画像引用:ドラ麻雀

 

このようなチェック体制が整っており、ドラ麻雀の関係者が不正を行うことはできません。
さらにドラ麻雀では、社員が一般プレイヤーになりすましてプレイすることを禁じています。
誤解を招くような行動を規制するルールも整っているため、安全で信頼できるサイトと評価できるのです。

 

運営者IDが公開されている

前述したように、ドラ麻雀の運営側が不正を行うことはできません。
スタッフが個人的にプレイすることも禁じられていますが、以下の2つの理由で運営担当者がプレイに参加することがあります。

 

  • ゲームにバグが生じないかどうかを確認するため
  • コンテンツの素材を収集するため

 

こういった目的で運営者がプレイに参加したとしても、運営者がほかのプレイヤーの牌を見ることはできませんが、どうしても「実は不正があるのではないか」と疑ってしまいますよね。
そんな方のために、ドラ麻雀では運営者IDの公表を行っています。

 

画像引用:ドラ麻雀

 

運営者が参加している卓でも、そのゲームは無効にならず、通常と同じように清算が行われます。
不安に感じるのであれば、これらの運営者IDが参加している卓を避ける途中参加してきた場合は退出するといった対応を取るようにしましょう。

 

一部の打ち手を運営が優遇することはできない

一部のプレイヤーを優遇するような行為に関しても、これを運営側が行った場合は不正行為に該当し、カジノライセンスの剥奪といった処分に発展します。
ライセンス剥奪=サイトの閉鎖を意味していますから、そのようなリスクを冒してまで一部の打ち手を優遇することは考えられません。

 

ドラ麻雀では、むしろ不正を行うプレイヤーを発見することに力を入れており、厳しく処罰しています。
詳しい処罰の内容に関しては、次の項目で詳しくご紹介しましょう。

 

不正を行うプレイヤーは厳しく罰している

ドラ麻雀は独自の基準を設けており、不正を行ったプレイヤーを厳しく罰しています。
サイト側でも常に監視を行っていますが、一般プレイヤーからの通報も受け付けています。
疑わしいプレイヤーを見逃さないように、不正行為撲滅に日々取り組んでいるのです。

 

不正行為が確認された場合、悪質性に応じて警告~永久追放といった処分が下されます。
状況次第では損害賠償請求も行い、サイトの公平性を守っているのです。

 

支払限度を超える請求は来ない

賭け麻雀というと、負けたときに法外な金額を請求されてしまうというイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。
賭け麻雀を取り扱っているマンガや映画では、負けた人が破滅に追い込まれるほどの借金を背負わされるようなシーンも見られますよね。

 

しかしドラ麻雀では、支払限度を超える請求が行われることはありません。
実際のゲーム画面を見てみましょう。

 

画像引用:ドラ麻雀

 

この卓では、1位の賞金が8ドルで、4位になった場合の支払額は8ドルに設定されています。
もし4位になってしまったとしても、8ドル以上を支払うようなことはありません。

 

ほかの卓も見てみましょう。

 

画像引用:ドラ麻雀

 

こちらの卓では、4位になった場合に2ドルを支払う設定になっています。
最大の支払額が表示されるようになっているため、負けたときのリスクをあらかじめ把握することができます。

 

なお、最大支払額が口座に入っていなければ、ゲームに参加することすら不可能です。
ゲーム終了後に追加の入金を求められることも一切なく、安全にプレイすることができます。

 

自己除外の設定を行うことができる

ギャンブル依存症に陥ってしまった場合は、サイトにアクセスできなくなるように自己除外の設定を行えます。
自己除外の最低期間は、登録を行った日から最低6ヶ月間です。
この期間中、ドラ麻雀が推奨する「GamCare.co.uk」などで依存症治療を受けることができます。

 

また、ドラ麻雀を二度と利用できないように、アカウントの永久閉鎖を申し出ることも可能です。
希望する場合は、ドラ麻雀のサポートセンターにメールで申請を行いましょう。

 

ドラ麻雀 サポートセンター:support@mahjonglogic.com

 

トラブル発生時には損失金の完全保証を受けられる

プレイヤー側の落ち度がないにも関わらず、不具合やトラブルが発生したことにより、勝っていたはずのゲームが負け扱いになってしまうことがまれに起こるようです。
こういった問題が発生したときは、該当ゲームのハンドIDを添えてサポートセンターに連絡を取ってみましょう。
運営側が原因で不具合が発生していたことが判明次第、損失金が戻ってきます。

 

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